社会人として会社で働くようになり、よくもわるくも3年経過しましたが、
学習の日々でした。
学習しながら給料が出るのだから、お金を貰いながらビジネススクールに通っているようなものです。
あと少し、自分の基礎を固めることに時間を要しそうです。

  • 春宵十話

すべて成長は早すぎるよりも、遅すぎるほうがよい。
という言葉が印象的でした。

春宵十話 随筆集/数学者が綴る人生1 (光文社文庫)

春宵十話 随筆集/数学者が綴る人生1 (光文社文庫)

渋柿には渋柿の生き方、甘柿には甘柿の生き方
があることを認めていく世の中になればよいと思います。

甘柿の芽

久しぶりに閲覧したら、コメント欄がワールドワイドなリンク集に変容を遂げている。
リファラーを調べてみると、検索エンジンでヒットしたお寺の看板と漢字の画像に興味を示したイタリアからの訪問が多いなぁ。
日本のアニメを見ていた世代の人がインターネットを覚えて、日本のサイトにアクセスしているのかしら。